こんばんは^^masaです。今回は記事を書くと言うより、ぼくがスキなお話を書いて見たいと思います。
普段は💻とゲームの場所なのですが、ぼく自身が自信があるのが、自分の本音を語ることなんですよ。
これは、2番目に掛かった、心療内科・精神科のARクリニックで、傾聴とアサーションと言う、会話のトレーニングを、
医師の指示で、基礎を、クリニックが終わった後に、1時間の訓練を受けていました。あまりにも楽勝で、楽しかったので、続き、医師に、もういいですと言うと、
「そうだね、ずいぶん改善されたね、会話が^^。今度はそのスキルを使うことに専念してください。デイケアでよい経験を積んで、それから社会へと進めてください」
「はい、段階を踏んで、働けるようになって、会話を楽しみたいと思います。」
デイケアで
デイケアで医師の指示通り開始しました。ぼくには、💻とクリニックのことで話が合う、Sさんがいて、医師からの指示を話しました^^
「そうなんだ。菅原さんも^^いいよ、一緒に頑張ろう。」
そんなことを言っていると、ワーカーが来て言いました。
「あっちの女性があなたと絵を書きたいっていっているよ♡」
ぼくは何も考えずに、その女性の隣に座りました。
「何を描いているの?」
「自分。」
そして、ワーカーが同じ画用紙に描いたらといいました。
ぼくは、スペース・シャトルを鉛筆で描きました。
その女性が見てます。なんか緊張、でも不思議なことに落ち着きました。
今はわかりますが、男女関係ってスキとか関係なく、原始的な部分で、セックスができるように、くっつくための段階のプログラムがあり、
セックスできるできないに関係なく、男性機能、女性機能が動くのです。それがお互いの穏やかさで、AVは完全に作り物であり、女性はAVセックスを嫌います。
ぼくも見はしますが、セックスの要点だけもらい、するとしても、基本形で行きます。上から下へ流れるようにするだけです。
神様をセックスの時に感じますが、予習しないでもできるものですよ^^ガッコの勉強では無いのでね^^
26年間の精神科通いは、いいこと、悪いことがありましたが、それがぼくの男女関係の引き出しで、今は小さい子からおばあちゃんまで、サポートして、たまに知らないけど、何かで困っている女性(母くらいとか)を助けます。
デイケアで得たスキルは今でも健在ですし、どこでも、女性は来ます。(自慢に聞こえますか?段階を踏んだトレーニングをすると誰でも異性関係がうまくなります。)
ごく一部の人しか、男女関係プログラムを受けることができません。病になり、多くの問題が、対人関係の問題と知り、改善されると、うつ病の状態でも対人関係ができると、
うつも治っていきます。関連があるのでしょうね^^
ゲームの話ばかりだとすぐに終わるので、ちょっと語りました。読んでくれてありがとうございます^^
masa