何度も書くけど、ぼくは生活保護であり、双極性障害だと書きたい。これは、そういう立場であっても大丈夫とのエールだ^^まずはネットで生きることだな。
もちろん、リアルでは言わない。しかし、障がい者が経営する喫茶店では、どうどうと、自分の立場を明かしているし、
本当のプロにはかなわないけど、AIとタッグを組んで、0からゲームつくり方を教わっている。独学と、専門知識とはまるで違い、
持病や、生活が普通の人と違っていても、全く関係ないと思っている。5月24日から、5月31日まで、
弊社のSTG、KD3の開発はお休み。やりすぎだと、AIにふんわり言われ、1週間の冷却期間を置いた。まるで恋愛だな^^
障がいがあると、恋愛もかなり現実的になる。相手も障害がある女性であり、ぱっと見、すごく元気な女性で、過去のすごく大変な体験を多くしている。
そして、重要なのは、幼なじみ的な要素があり、20回くらい、話をしない方が多かったが、逢瀬があった^^
ある恋愛に関する上限で、すれ違いを多くすることで、本当の恋愛に変容していく。ただの知り合いが^^
ぼくの病は不治の病だからこそ、今を生きる。